愛媛探偵TOP > 2012年1月

PTA飲み会多い、妻の浮気調査

40代男性
資料  調査対象者:40代女性
対象者との関係:夫婦
状況 浮気調査 妻 PTA

ご相談内容

私は結婚10年目で専業主婦の妻が居ます。
妻は去年からPTAの副会長をしていますが、今年に入りPTAの行事が異常に増えたようで、よく出掛けるようになりました。
子供もまだ小学生なのですが、妻の帰宅が夜の12時を過ぎることも多く、飲み会なども頻繁にあっているようです。
家に居ても頻繁に携帯を触っており、どうやら特定の人物と連絡を取っているようですが、携帯にロックがかかっており見ることができません。
第一総合探偵事務所のホームページの浮気調査チェックを見ても当てはまる点が多く感じました。
いつ浮気をしているのか?本当に浮気なのか?確信はありませんが、このような状態でも浮気調査は可能ですか?

第一総合探偵事務所からのご提案

浮気をしている時は、必ず何かしら今までと違う点が見られます。
それにいかに早く気づくかがポイントになりますが、浮気調査を実際に依頼された方の95%以上が"クロ"(浮気の事実があった)です。
残りの5%についても調査日数が1日のみであったり、まったく不貞が行われる日が特定できていないにも関わらず、日数が極端に少ない場合なども含まれますので、"浮気はしていない"という結果が出るケースは極まれです。
探偵に依頼することが日常的になってきた現在、怪しいと思ったその時が調査の依頼ポイントです。後から「過去の浮気の事実を立証して欲しい」という依頼も数多くありますが、残念ながら過去の浮気を立証する手立てはありません。

証拠は必ず撮れますか?

調査では様々な可能性があります。
通常、ほとんどのお客さまのご依頼に対して証拠は確保できますが、
以下のような場合は撮れない可能性があります。

  • 依頼情報に誤りがある
  • 調査日数が提案内容よりもはるかに少なすぎる
  • 以前他の探偵社に依頼しバレてしまった
  • 実際に浮気をしていない場合
  • 浮気相手と別れた後に調査を依頼
  • 探偵に依頼すると相手に言ってしまった

お客さまの状況をお聞きした後に最適な調査プランをご提案させて頂きます。
予算の関係上どうしても日数を減らさなければならない方や、聞いていた状況とまったく異なる方、相手に対して警戒されるような言動をされた直後に調査を行う場合など、非常に困難な状況になります。

お客さまにとってあまり話したくない内容かもしれませんが、家庭内の状況やこれまでの経緯などが今度の調査での行動予測につながる場合もあります。
私たち第一総合探偵事務所は、お客さまの今後のために必要な証拠を必死で撮ることに専念いたしますので、安心してご相談くださればと思います。

「尾行」とは-探偵用語集

尾行の意味
相手の行動を探ったり監視したりするために、気づかれないようにあとをつけて行くこと。
「―をまく」「容疑者を―する」

探偵の意味する「尾行」とは
ご依頼された調査の対象者、もしくは関係者などを尾行する。
尾行の手段としては、徒歩、車、自転車、バイク、バス、電車、飛行機、新幹線、船など。
この尾行に失敗すると「見失い」となりその日の調査を続行することができなくなる。
自分でも出来ると思う一般の方は、失敗が許されるからです。
探偵に失敗は許されません。また近づき過ぎると何度も顔を見られ不審に思われます。
一般の方が思うより非常に高度な技術が必要とされる。
尾行の為には「張り込み」が必要となるが、張り込み位置によってはこの尾行失敗につながる。

関連内容

依頼する方は何度も見たことのある人物(夫・妻など)でも探偵にとってははじめて見る人物で、
例えるならば、芸能人を町で見かけた時、案外背が小さかった、実物は違ったなど聞いたことがあるでしょう。
普段テレビで何度も見ている人物であっても実物はかなり異なる場合があります。
依頼する方がそう思わなくても、他人にとってはそう思える事があるという認識が必要。

調査依頼時に「写真提供」ができるのであれば、1枚ではなく、複数枚、
また写真は基本笑っている写真が多いのですが、尾行時に対象者は笑っていません。
できるだけ自然な表情の写真を選別することが大切です。
また写真よりも携帯動画などのほうが実際とのギャップを埋めることができます。

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